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お腹一杯のすき焼き【人形町今半本店】 [食べる]

 ブログの更新がしばらく間が空いてしまいました。  (^_^;)
 
 
 さて、1月の中旬から多治見で仕事をしているのは、前回のブログでお知らせしたとおりです。
 
 今日、1月24日(土)は名古屋経由、新幹線で東京に向かいます。
 
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 向かった先は、東京都中央区の人形町。
 
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 品川で新幹線を乗り換え、都営浅草線で人形町に到着しました。  
 
 
 
 人形町駅のA3の出口を出て、路地に入り歩いて3分ほど。
 
 今日の目的地”今半”に到着しました。 
 
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 今半と言えば、すき焼きの老舗。
 
 こちらは、人形橋今半の本店です。
 
 今半は浅草にもありますが、浅草今半とは今は別のお店。
 もともとは同じお店だったそうですが、今のおじいさん世代にお兄さんが浅草の今半、弟がここ人形町今半に分かれたそうです。
 
 今半は、今はその他にも都内を中心に店舗展開をしているようです。
 
 
 よく読んでもらっている読者であれば、ブログに焼肉は何度か登場しているのはご存じのことと思いますが、今回は焼肉ではなく、”すき焼き”です。
 
 なぜすき焼きかと言うと、今日はすき焼きがたくさん食べられるから。(笑)
 
 人形町今半本店とそのいくつかの支店は、1月24日を”牛肉記念日”として、 牛肉を「心ゆくまでご堪能」させてくれる。
 つまり、”食べ放題!” \(^O^)/
 
 今日が”牛肉記念日”というのは、なんか理由があるらしいんですが、自分として食べ放題であれば、理由はなんでもOK! (興味のある人は、自分でググっておくれ。)
 
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 『ただし。 ただしだ! 食べ放題と言っても完全予約制。』
 
 当然である。 昨今、有名店とかで事前予約なしに食べ放題企画なんてやったら、 先日東京駅で発売された数量限定スイカよろしく、とんでもない人が集まってパニックになること必至である。
 
 そんな訳で、11月の予約開始日当日、 予約開始時刻と同時に電話し続けること1時間半、ようやく、どうにか、ギリギリ予約が取れました。(たぶんラッキー)
 
 それでも、やっと取れた予約は午後の3時半からと言うものでした。
 
 
 そして、当日の今日、多治見で仕事していたにもかかわらず、わざわざ来ちゃったんだねぇ~、人形町まで。(笑)
 
 
 人形町今半には、スタート15分前の3時15分頃に到着。
 
 予約した名前を告げると、2階にある”萩”の間にご案内。
 
 相席の部屋もある中、1卓だけの完全個室。 他のお客さんに遠慮することなく写真取り放題ですぜ!
 
 
 席に付いて、まずは生ビールでのどを潤す。 だれにも遠慮せず写真を撮る! (※ お店の人にはことわってます。)
  
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 頼んだのは、”生中”だが、ジョッキじゃないのね。  ( ̄。 ̄;) 
 
 そして、最初に供された、”先付け”。 しっかりと出汁が取られ、上品なお味ですね。
 
 
 先付けを突きつつビールを飲んでいると、すき焼きの準備がゆっくりと進んでいきます。
 
 15分ほど経って、すき焼きの主役、お肉が運ばれてきました。 
 
 今日は山形牛だそうで、見事にサシが入っていますねぇ。  これだけの牛肉、ショーケースの中に鎮座しているのは見かけますが、食べるのは滅多に滅多にありません。
 
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 『みんなで、写真撮る撮る!』 (笑)
 
 この牛肉記念日の食事時間は90分間です。
 すでにこの時点で15分経過、『あと、1時間15分かあ。』 と残された時間を心配する自分は貧乏性である。 (汗)
 
 
 さて、いよいよ調理開始です。
 
 ベテランの仲居さんが一人付きっきりで、すき焼きと作ってくれます。(贅沢です) 
 
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 鉄鍋に割り下を入れ、肉を焼いていきます。
 

 
 肉に軽く火が入った、一番美味しい頃合いを見計らって取り分けてくれます。 
 
 「自分たちは食べることに集中すれば良いのだよ! 」 (^_-)
 
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 少し赤身が残った霜降り肉が、生玉子の中で泳いでいます。
 
 美味そうだ! それでは、さっそく 『いただきます! 』
 
 『くぅ~~っ! 美味い。 (^o^) 』
 
 何十年と続いた、伝統の味である。 
 使っている和牛も一級品である。
 これまで何代にも渡って吟味し続けた味である。
 たくさんの人たちが食べてきた味である。
 不味い訳がない。 
 
 肉は、上質な和牛に共通したさらりとした脂で、嫌味もなければ、脂っこさも感じさせないもの。
 
 割り下は甘めですが、生玉子をつけて食べることで、以外にあっさりと食べることができますね。
 
 牛肉は3枚で1人前。 自分の見立てだと、1枚30グラムくらいかな?
 
 1人様で100グラム弱くらいだと思う。
 
 
 さて、飲物は生ビールが終わって、こちらも牛肉記念日限定のワイン”ヴァルポリチェッラ”。
 
 みんなで飲むからボトルで注文。
 
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  ワインはお店が選んだだけあって、しっかりした味で、味が濃いすき焼きにも負けてないですね。
 
 
 すき焼きの調理は進みます。
 
 肉だけじゃなく野菜類もある。
  
 シイタケ、長ネギ、豆腐にお麩。
 
 どれも、肉汁が旨味が出た割り下を吸って、美味しくなっちゃってます。
 
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 野菜達も、玉子の中で美味しそうに泳いでます。(笑) 
 
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 肉だけじゃなくて、野菜類もお代わり自由なんですが・・・・、「ゴメンナサイ。」
 
 野菜なんて食べてる場合じゃない。 肉のお代わり行きます。
 
 野菜は普段でも食べられるけど、肉は、これだけの肉には早々お目にかかれないもんでね。 
 
 『肉のお代わり、お願いします! (^O^) / 』
  
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 お肉は既に3人前目に突入。  
 
 300グラム近いお肉が胃袋の中に消えていきました。
 
 玉子も薄くなると、新しいのに交換してくれます。
 
 
 そして、お鍋も割り下が煮詰まって、汚れてきたのでまっさらに交換。
 
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 「あの、煮詰まったところに、うどん入れて食べると美味しいんだよなぁ~。」 等という想像してはいけないらしい。  
 
 
 お肉、5人前目~。 
 
 もう、お腹一杯! (゜o゜;)
 
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 食べ放題じゃなかったら、絶対にお代わりしない領域へ。 
 
 確かにたくさん食べたので、お腹も一杯なのだが、それ以上に血管の中の脂濃度が濃くなって、脳みそが”ぼー”っとしてきましたね。
 
 
 さて、ここまで食べてお腹も一杯になったところで、残り時間も10分となりました。
 
 そして料理は最後の〆に。
 
 割り下に玉子を入れてスクランブル、ふわふわに仕上げます。 
 
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 それをご飯に載せて、玉丼ですね。
 
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 赤だしは、割り下の味に負けない、しっかりした味付け。
 
 箸休めの漬け物は、口の中をさっぱりしてくれます。
 
 
 『もう、お腹一杯!』  ( ̄0 ̄;)
 
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 完食です。 
 
 
 と思っていたら、最後の最後にデザートが出てきました。 
 
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 デザート食べて口の中はさっぱりと、でもお腹は一杯! 
 
 これだけお腹一杯食べたのは、いつぶりだろう。
 
 『ご馳走様でした。 文句なく美味しかったです。 m(_ _)m 』
 
 流石、老舗の味はあなどれません。
 
 
 
 予定時刻の5時を少し過ぎて、お店を後にします。 
 
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 今回の食べ放題、お値段は1万円と消費税800円でした。
 普段であれば、特上一人前が¥8,100なので、すごくお得です。 けど、年1回で予約するのは至難の業。
 
 でも、もう(しばらくは)すき焼きはいいかな。 と言うか、次回は”しゃぶしゃぶ”とか”鉄板焼き”に行ってみたいですね。(笑)

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多治見でうなぎ【うな千】 [食べる]

 1月12日の月曜日から仕事で岐阜県の多治見にきています。
 
 多治見と言えば、2007年の夏、同日に群馬県の熊谷市と並んで、日本最高気温40.9℃を記録した街として、記憶にある方も多いでしょう。(この最高気温の記録は2013年に高知県で41.0℃が記録され、破られています) 
 
 多治見逗留最初の週末の今日は、多治見の美味いものを食べに行こうと言うことになりました。
 
 多治見は、愛知県の瀬戸物で有名な瀬戸市に隣接しており、こちらは岐阜県の美濃焼きの集積地として有名だそうです。
 知りませんでしたが、岐阜県多治見周辺で生産される陶磁器は、全国の6割以上のシェアーを誇っているそうです。 
 
 さて、陶磁器の焼き物がたくさんあるのは分かりましたが、同じ焼き物でも陶器は食べられません。(-_-;)
 
 
 
 多治見の市街地は、東西に貫く形で庄内川水系の土岐川(ときがわ)が流れています。
 
 川があると言うことで、昔は天然のうなぎが良く捕れた様で、川の両岸には多くの鰻屋が点在しています。
 
 そんなわけで、今日の夕飯は”うなぎ”です。
 
 
 宿の大女将に、美味しいうなぎの店と言うことで、”魚弘”を紹介してもらい、訪れたところ(たぶんうなぎが品切れ)今晩は早仕舞いとのこと。
 
 確か近くにもう1軒、小綺麗なお店があった記憶を頼りに行ってみることにしました。
 
 多治見の夜は早く、中心街だと言うのに6時を過ぎて、街の中は静まり返って、歩いている人も見かけません。 
 
 そして到着したのが、うな丼、釜めしのお店”うな千”さん、枕が長くなりましたので、さっそく入ってみることにしましょう。
 
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 店内に入って、ビックリ!
 
 お客さんだらけです。 店外の静けさからは想像できませんでした。
 
 お店は、4人がけのテーブル席が8卓くらい、小上がりが6人がけと4人がけの座敷。
 
 隣の小上がりは座敷かと思ったら、テーブル席でしたね。 そこにも6卓くらいあったので、うなぎの専門店としては結構な大きさですが、ほぼ満席。 (^_^;)
 
 最後1卓だけ空いていた座敷の席に座ることができました。
 
 
 
 周りのテーブルを見渡すと、料理が出ているのが4分の1から3分の1。 
 
 調理に時間がかかる正統のうなぎやさんらしさを予感させてくれます。
 
 
 まずは、生ビールの飲みながら、うなぎが出来てくるのを待つのが一つの楽しみ。
 
 おつまみには、定番の”うなぎの骨の唐揚げ”と”う巻き”。 
 
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 さっそく、『いただきます。』
 
 う巻きの玉子は比較的しっかり火がとおったタイプ。
 
 半熟タイプだと、玉子がうなぎに絡まりすぎて、うなぎの味がよく分からなくなりますが、これなら口の中に入れても、ちゃんと玉子とうなぎの味それぞれがはっきりわかりますね。
 (何が何でも、半熟とろとろが良いと言うわけではございません。)
 
 
 
 う巻きを突きつつ、アルコールはビールから熱燗に。
 
 注文から30分弱待って、うなぎが運ばれてきました。
 
 お品書きには、うな重とひつまぶしがあります。
 
 ひつまぶしは関東では置いてあるお店も少なく、発祥の名古屋も近郊と言うことで、””ひつまぶし(上)”を注文。
 
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 それでは、あらためて『いただきます!』
 
 まずは、定番通りに1杯目で何もかけずに、うなぎとご飯だけで。
 
 うなぎは、関東の蒸してから焼いたものではなく、焼きのみで仕上げたもの。
 しかも、かなり焼いたもので、焦げる直前と言ってもいいほど。 それでも、苦みなどはありません。
 良く焼いているので、皮はパリパリと芳ばしくて、美味いですね。
 
 この芳ばしさは、関東の焼き方では出来ませんね。
 
 好みは分かれるところ・・・・・、否、自分はどっちも好きですね。 (笑)
 
 
 そして、2杯目は薬味を載せて。
 
 薬味は、青ネギとわさびに海苔。
 
 まあ、薬味を載せる食べ方は、自分的には無くてもいいかな。
 
 
 そして、3杯目はひつまぶしの真骨頂、お茶漬けにして。 
 
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 ここのお店のお茶漬けは、お茶ではなく、名古屋のあつた蓬莱軒と同じだし汁です。
 
 だし汁は、かなり濃いめのカツオ出汁で、自分好み。 (^o^)v
 
 パリパリに焼かれたうなぎが、だし汁に浸され時間とともにしっとりしていく食感を楽しむことができます。
 
 『う~っむ。 美味い!』
 
 
 で、言わずもがな。 完食!
 
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 うなぎに気を取られて、ご飯にまで気が回りませんでしたが、柔らかくもなく、固くもなく、ちょうどイイ具合に炊けていたんでしょうね。
 
  『 美味しかったです! 』
 
 多治見にいる間に、もう一回訪れてみたいお店ですが、 欲が出てもっと美味しい鰻屋が多治見にはあるかも。 と探してみたくなる気にさせてくれるお店でした。
 
 『ご馳走様でした。 <(_ _)> 』 

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追浜で焼肉を食す。【慶州苑】 [食べる]

 ”慶州苑
 
 神奈川県横須賀市の追浜にある焼肉屋です。
 
 自分が新卒で初めて勤めた会社が追浜にあったので、その時分仕事仲間と時々通ったお店です。
 
 記憶は定かではありませんが、ご馳走になったのではなく、自分でお金を払って訪れた最初の焼肉屋さんだと思います。 
 
 そんなお店に、久しぶりに日曜日の夕食時、訪れてみました。 
 
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 このホームページを初めてからも、何回か訪れていると思いますが、履歴をみるとブログに書いていませんでしたので、書いておきたいと思います。
 
 以前、お店は、京急の追浜駅から国道16号線を田浦方面に5分ほど歩いた場所にありましたが、何年か前に今の場所に移転しました。
 
 今は、同じように駅から国道16号線を田浦方面に歩いて、1分もかからない至近の場所にあります。
 
 日曜の夕方、夕食にはちょっと早い6時前に入店します。
 
 
 通された席は入口付近にある4人がけのテーブル。
 
 まずは、生ビールとキムチで。 
 
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 注文は、いつも大体決まっていて、タン塩とカルビ(並)にホルモン。
 
 味付けは、最近主流のあっさりしたものではなく、昔ながらの甘めのタレの味がしっかりしたもの。
 
 個人的には、こっちの方が、「焼肉食べた!」って感じになります。 
 
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 生ビールの後はハイボールに切り替えて。 
 
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 そして、めずらしい部位”カブリ”があったので、追加で注文。
 
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 脂が凄くて、火災になってます。(笑) 
 
 昔あったお店は、無煙ロースターなんて論外、ダクトすら無くて、窓際に換気扇があるだけ。
 
 なので、店内は焼肉の煙が充満。
 
 服から髪の毛から焼肉の油煙に燻され、座敷の畳は脂でベタベタした状態でした。(笑)
 
 でも、若かった事もあって、その時食べていた焼肉が自分に取ってはソウルフードで、一番しっくりくるようです。
 
 
 最後の〆は、カルビクッパで。  
 
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 焼肉屋で飲んだときの〆は、石焼きビビンバとかではなく、汁ものが自分の好みです。
 
 なので、基本はクッパ。
 
 夏場の暑いときなどは、冷麺かな。
 
 今晩は、ちょっと刺激も欲しかったので、ちょい辛のカルビクッパを所望。 
 
 
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 『完食~!』 (^o^)v
 
 焼肉食べた感十分で満足です。  年齢も年齢なので、しばらくは体が焼肉を所望することも無いでしょう。(笑)
 
 『 ご馳走様でした。 美味しかったです。 <(_ _)> 』 
 

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ワイパーを交換【ハイエース】 [バイク]

 今乗っているハイエース、ワイパーのふき残しが気になります。
  
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 去年3月の車検の時に交換しているんですが、秋ぐらいから外周にふき残しが目立つようになりました。 
  
 以前乗っていた100系のハイエースより200系のハイエースの方がワイパーのヘタリが早いような気がします。
 
 ウインドウグラスの質も、100系の方が良かったように感じるのは気のせいでしょうか?
 
 年間3万キロ以上走るので、使用頻度も高いのは確かですが・・・・・。
 
 
 ふき残しで、視界不良で気分悪く運転するのもイヤなので、ワイパーを交換することにしました。  
 
 それでも、純正品はなんとなく質が悪くなっているような気がするので、社外品を試してみることにしました。
 
 昼間、カー用品店に行って”PIAA”のワイパーを購入。 
 
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 1本¥2,500くらいなので、純正品と値段はそんなに変わらないかな? 
 
 
 自宅に戻って、交換前にウィンドウをきれいに掃除してから、ワイパーを交換。 
 
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 外したワイパーを見てみると、ブレードに入っているウィンドウに押しつける金属の板が逆さまに入ってました。 (>_<)
 
 前回、車検のときにワイパーのゴムだけ交換をお願いしたら、この金属の板を逆さまに付けたみたいですね。(笑)
 
 これじゃ、ふき残しが出るはずです。 (-_-;)
 
 
 その前にワイパーを交換したときは、ワンサイズ小さいワイパーに交換されたこともありましたし・・・・・。
 
 以前は、オイル交換したら、請求書に交換容量4リットルなんて書いてあったりして。
 
 (ハイエースのディーゼルは6リットル以上入りますよ!)
 
 単に、伝票上の間違いだけで、実際は適正な量入ってましたけどね。(笑)
 
 時々、油断しきってお茶目なことをしてくれます。  
 
  
 まあ、話は置いておいて、PIAAのワイパーに交換したので、しばらく調子をみたいと思います。
 
 (長持ちしてくれれば、いいんですね。) 
 
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 交換した時期は、89,555kmでした。
 
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 4月に3年目の車検になりますが、10万キロ目前ですね。

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中板で寿司を食す。【鮨屋 二之宮】 [食べる]

 昨年の11月末からの和光市の仕事が終わりました。
 
 片付けも終わった今日、 和光の仕事とは関係ないんですが、近隣の中板橋に住んでいる知人のSさんとプチ新年会をすることにしました。
 
 
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 夜6時半に中板橋の北口で待ち合わせ。
 
 
 駅から5分ほど歩いたところにあるお鮨屋さんに。
 
 お店の名前は”二之宮”。 ご主人の名字から取った店名だそうです。 
 
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 早速、入店しましょう。
 
 店内に入ると、左手が10名ほど座れるカウンターに右手が4人がけのテーブル席が2卓ほどのお店です。
 
 お店はご主人1人と、給仕の女の子の2人でやっているので、このくらいの規模がちょうど良さそう。
 
 お客さんも7割方入っていて、繁盛しているようです。
 
  
 
 ここ二之宮は、Sさんが店子として貸しているお店で、たまに寄るそうです。
 
 
 今回は、Sさんとの会話がメインになって、写真は少なめですので、あしからず。
 
 
 そしてまずは、ビールからスタートで。
 
 ご主人がつまみに、あん肝も出してくれました。 
 
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 あん肝、大きいですね。
 
 あん肝は今が旬、ネットリ凝縮した味が、ポン酢とマッチして美味しいですね。
 
 
 Sさんがここはお寿司が美味しいからと言うので、まずは握ってもらいました。
 
 飲物は、生ビールを既に2杯飲んで、壁に貼ってあった”ひれ酒”へ。 
 
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 セットのお寿司の値付けは、お店が中板橋にあると言うこともあり決して高くはありません。
 
 握りは、良いネタを使っていて、美味しいですね。
 
 回っているのと比べたら失礼になっちゃいますが、やっぱりちゃんとしたお寿司屋で握られた寿司は美味しいですね。 (^o^)v
 
 そして、熱々のひれ酒は体が暖まります。 
  
 
 お寿司を食べたあと、順番が逆になりましたが、おまかせでお刺身。
 マグロは気を使ってもらってか良いところを出してもらいました。
 
 焼き物も美味しいし、やっぱり寿司って(金銭的な意味じゃ無くて)贅沢な食べ物ですね。
 
 
 
 そして、ここはSさんにご馳走になっちゃいました。
 
 『Sさん、ご馳走様でした。』  またよろしくね。(^_^)v
 
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 そして、『ご馳走様でした。 美味しかったです。』 <(_ _)>
 
 ご主人もまだ若く元気が良いので、気持ち良く飲んで食事をすることができました。
 
 良いお店ですが、横須賀に住む自分には残念ながら遠すぎる。 近くにあったら、通っちゃうのにね。
 

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浅草で蕎麦を食す。【十和田本店】 [蕎麦]

 今日、1月6日(火)は仕事の挨拶回りの後、初詣で浅草寺を訪れました。
 
 初詣の後は、ホッピー通りで軽く一杯。
 
 都営浅草線で帰路に着く前、〆に以前から気になっていたそば屋さんで軽く手繰ってみました。
 
 お店の名前は”十和田”。
 
 暖簾には”十和田本店”となっていますが、ネットで調べると”メトロ通り店”とかの名称になっていますね。
 
 でも、暖簾に”本店”と書いてあるので、本店としておきましょう。 
 
 十和田はこの近所に、”すしや通り店”もあるようです。 
 
 
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 早速、入店します。
 
 お店に入ったのが6時半ぐらいですが、1階は満席になったところで、お客さんがだれもいない2階の席にとおされました。
 
 注文は”ミニえび天丼+もりそばのサービスセット(¥1,250)”と、漫画おいしんぼうで紹介された辛味大根に似た岩手県の暮坪(くれつぼ)かぶのおろしを使った”暮坪そば(¥1,000) などがあり迷いましたが、せっかく十和田に来たので、青森県産の本鴨を使った”かもせいろ(¥1,550)”をお願いしました。
 
 
 5分ちょっと待って、かもせいろが運ばれてきました。 
  
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 それでは、さっそく 『いただきます。』
 
 蕎麦は標準的な太さで、江戸蕎麦より若干太めかな。
 
 まずは、汁を付けずにそのままいただきます。
 
 『うまい!』 
 
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 美味しいですね。
 
 この蕎麦を食べると、自分が打つ蕎麦は蕎麦の味が押しつけがましいように感じますね。
 
 十和田の蕎麦は出しゃばることがなく、品がありますね。
 
 蕎麦も当然ですが、角が立ってきれいに切りそろえられています。
 
 普段、蕎麦を食べるとき最初の一口は大体汁を付けずに食べますが、ここは蕎麦だけの味を楽しみたかったので、もう一口汁を付けずに食べちゃいました。 (^_^)v
 
 
 
 そして、かも汁へ。
 
 鴨はロースト比べると脂が少なかったので胸肉だったのかな。
 
 鴨肉は火をとおし過ぎると固くなりますが、これは固くならず美味いです。 
 
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 そして、鴨肉以外にもネギを始め野菜(不明)も入って具だくさんで、食べ応えがあります。
 
 汁も自分が作るより塩分控えめ、バランスがイイですね。
 
 自分で作るとどうしても味にメリハリを付けすぎてしまう傾向になりますが、こうやってプロのを味わうのは参考になりますね。 
 
 
 自宅ではなく、外の蕎麦屋さんで蕎麦を食べるのは久しぶりの様に記憶しますが、
 
 
 『美味しかったです。 ご馳走様でした。 <(_ _)> 』 
 
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 "食べログ”をみると、このお店の評価は必ずしも高くないんですが、人の評価って色々ですね。
 
 自分は美味しいと思いました。 (^O^)v
 
  
  それでは、お腹も膨れましたので、横須賀に帰ることにしますか。
 
 浅草に来たら、寄りたい店がまた1つ増えました。 
 
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浅草寺に初詣に行ってきました。 [daily life]

 今年は、1月5日の月曜日が仕事始めでした。
 
 今日、6日火曜日は、横浜と都内のお客さんのところに新年の挨拶回り。
 
 挨拶回りを早々に切り上げ松の内が終わらないうちに初詣に行くことにしました。
 
 お参りに行ったのは、過去3年連続でお参りしている浅草寺。
 
 都心からは銀座線に乗って浅草駅まで。
 
  歩いて正面の雷門に到着。 
 
 
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 当日はあいにくの雨の降る中での初詣となりましたが、結構な人混みですね。
 
 
 雷門をくぐり、両側にお土産屋が並ぶ浅草寺の参道、仲見世へ。 
 
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 流石に三が日ほどの人混みは既にありませんが、みんな傘をさしているので歩きにくい。
 
 
 仲見世のお土産屋が途切れると、目の前に見えるのが仁王門。 
 
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  仁王門を通って、境内に入ることにしましょう。
 

 境内に入り、そのまま本堂へ。
 
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  三が日だと賽銭箱に近づくのも大変ですが、雨と重なって、参拝客は少ないですね。
 
 初めて気付きましたが、賽銭箱の両側には(賽銭泥棒防止のためか)警官が立っていたんですね。
 
 その警官は、飛んでくる賽銭から身を守るためか金網に覆われている檻の中。(笑)
 
 
 
 お参りもほどほどに、今日の本題、本堂の右手にある”おみくじ売り場”へ。
  
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 境内正面にあるおみくじ売り場は人で溢れかえっていますが、ここは本堂の陰になるので人もまばら。
 
 (へそ曲がりなので) 人が少ないところで、おみくじ引きます。
 
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 過去3年浅草寺に来て”吉”が1回、”凶”が2回。 4年前の成田山の初詣も”凶”だったので、4年間で3回も凶を引く!という人一倍アンラッキーな運勢。 (-_-;)
 
 知り合いの女の子に話をしたら、『”凶”なんて、あるんですかぁ。 私、大吉しか引いたことがな~い。』 ですって。
 
 まあ、ここに人の分まで”凶”を引いている人間がいますからねぇ。 
  
 
 さあ、100円払って
 
 『リベンジじゃ!』  (言葉の使い方が間違えているような・・・・・。)   
 
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 引いたおみくじは”十六”。
 
 十六番の引出しを開けると・・・・・。  
 
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 ”吉”・・・・・・。
 
 ”吉?” 
 
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  『普通じゃん!』 (-_-;)
 
 ブログ的には、ここで”凶”が来て、『3年連続”凶”です! (T-T) 』 とか、読む人は期待するよね。
 
 ネタ的にこれじゃ、おいしくないね。
 
 アンラッキーも、中途半端な凡人でした。 (ーー;)
 
 
 まあ、今年は”吉”と言うことで、運勢が良いらしい。
 
 内容を読むと、願望が叶えられ、病気が回復し、失物が出てきて、新築・引越・旅行が良くて、縁談・付き合いがすべて良い結果になるらしい。
 
 『当たると良いね。』 
 
  
 おみくじを引いたあとは、浅草寺の西側にあるホッピー通りへ。
 
 通称ホッピー通りだけど、今日は生ビールからスタート。
 
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 つまみは、もちろんホッピー通り定番の”もつ煮込み” 
 
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 辛めに味付けられたモツ煮は、つまみにはピッタリです。 (^_^)v
 
 今日はお参りではなく、おみくじを引きにきたので、長っ尻は野暮。
 
 短めで引き上げることにします。
 
 
 帰りも、浅草寺の境内を通ると、雨にしっとりと濡れた本堂がライトアップされ、闇夜に浮かび上がっていました。 
 
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 今年一年、ほんとうにいい年になると良いなぁ。
 

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スタッドレスに交換【ハイエース】 [バイク]

 今年も、ハイエースのタイヤをスタッドレスに交換する季節になりました。

 例年であれば、年明け前に履き替えておくんですが、今シーズン、12月は自宅を起点に雪の心配があまりない南関東だけの移動だったので、先延ばしにしていました。

 今履いているMICHELINの夏タイヤAGILISが予想以上に燃費が良いんですよね。

 スタッドレスに履き替えると、燃費が悪くなるので先延ばしにしていました。

 

 今日、4日の日曜日午後、明日から仕事が始まるので、その前にスタッドレスに交換をして置かなければ。

 と言うことで、ガレージの奥から、スタッドレスタイヤをひっぱり出して、まずはエアー圧をチェック。  

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  全部、少しずつ(0.5キロくらい)減ってましたね。

 スタッドレスってこんなにエアー入れていいの?と思いながら標準圧の、フロント3.25、リヤ3.5キロに充填。

 

 まずは1本ずつジャッキアップして、夏タイヤを取り外し。 

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  夏タイヤを外したら、鉄チンホイルのスタッドレスを取り付けて、トルクレンチを使って規定のトルクで締め付け。 

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  トルクレンチを使って締めると、トルクレンチを持っていなかったころ十字レンチで思いっ切り締めていたとき、いったいどんだけ思いっ切り締めて(締めすぎて)いたんだろう、と思ってしまいます。

 トルクレンチを使うと、規定トルクって、意外に小さい。 

 

 交換作業終了。  2~3日走ったら、増し締め再確認ですね。

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  ホイル交換の時に使う工具も、徐々にそろえて今では一通りそろったので、作業が楽だし早い。

 

 ここまでの距離計は、88,951 km。 

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  去年の秋、MICHELINに換えたのが、80,848 km だったので、ここまでの走行距離は

 88,951 - 80,848 = 8,103 km でした。

 

 付け替えたスタッドレスタイヤがこれまでに走行した距離は15,658 km。

 3シーズン目の使用になります。  

 

  今まで履いていたMICHELINの夏タイヤはガレージの奥にあるタイヤラックに収納・・・・・。

 しようと思ったら、なかなか入らない。(汗) 

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  何とか、無理矢理押し込んで収納完了!

 今履いているMICHELINって、規格は同じでもタイヤ幅が微妙に大きいいんですね。

 

 今、ブログ書いていてふと気がついた! (゜o゜)

 無理矢理押し込んだタイヤ、春が来て取り出すとき、どうしよう!

 すんなり取れるような力じゃなかったよなぁ~。 ( ̄。 ̄;)


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2015年の新年会 【澤屋まつもと うるとら大吟醸】 [呑む]

   正月の2日は、海外に行ったりとか風邪引いちゃったりとか特別な事がない限り、このブログにも何回か書いていますが、高校時代からの友人と自宅で新年会をやっています。

  友人の一人は、実家が横須賀にありますが、普段は神奈川県の西の方に住んでいるので、会うのはほぼ年1回のこの新年会のみ。

 もう一人の友人も横須賀には住んでいますが、自分が根なし草の様な仕事をしているので、同じように会うのは新年会ぐらいです。

 まあ、仕事にも関連がないので、年に1回会う機会を作ってはお互いの顔を見て、健康を確認している様な集いです。

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  準備するメインの料理は決まって、寄せ鍋です。

 参加する人数が増減することがあるので、鍋だと量が調整しやすいんですよね。

 ちなみに、去年は嫁さんだけが大晦日から里帰りしていたので居ませんでしたが、今年は参加。

 みんなそろったところで、とりあえずビールで乾杯。 

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  そして、日本酒好きの友人が今年持ってきてくれたのは、澤屋まつもとの”うるとら純米大吟醸”。

  酒所、京都府伏見の酒蔵のお酒です。 

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  一升びんで売られている、大吟醸はめずらしいですね。

 ラベルがコルクでできていて洒落ていますね。

 早速、いただきましょう。

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  「これは、濃いなぁ~。 」  (^O^)

 しっかりとした味があって、パンチがありますね。

 (表現が下手ですが)もう少し寝かせたら発泡するんじゃないかと思うほどのコクを感じさせます。

 料理に合ったお酒といった迎合する様なタイプのお酒ではなく、酒は酒としっかりとした立ち位置を持ったお酒ですね。

 かといって、料理の邪魔をするわけではありません。

 でも、肴なしでこの酒だけでも舌を退屈させない強さを持っていますね。

 個人的には、大吟醸特有のフルーティーな感じがあまり好きではないのですが、このお酒はそれをほとんど感じられません。

 ついつい杯を重ねてしまうので、飲みすぎ注意のお酒ですね。

 『ご馳走様でした!』

 

 宴もたけなわとなった頃、去年の筑波のレースでヘルパー&カメラマンをしてくれた伊藤さん一家が寄ってくれました。

 クルマだったので飲めませんでしたが、来年もやる予定なので、その時は電車で来て下さいね。


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ニューイヤーズ カウントダウン【横須賀港ヴェルニー公園】 [daily life]


 毎年、恒例にしている横須賀港のカウントダウンを見にヴェルニー公園に行ってきました。
 
 自宅からはスクーターで10分ほど。
 
 11時半を過ぎて自宅を出発。 午前0時の10分ほど前にヴェリニー公園に到着しました。
 
 公園には、すでにたくさんの人が集まっています。 今回は公園の外にまで人がいて、年々増えているような気がします。 
 
 横須賀港に停泊している、日本の自衛艦、アメリカの軍艦も新年を祝うために電飾で飾られています。 
  
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 公園内に入ると、左手には自衛隊で最大の大きさのヘリコプター搭載型護衛艦181”ひゅうが”が停泊中。
 
 いざ、と言うときにはきっとオスプレイも積めますぜ。 
 
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 公園内を進むと、対岸のいつものところに自衛隊の潜水艦。
 
 艦橋には、”2014”年の電飾。
 
 普段、2~3隻の潜水艦が停泊していますが、今は2隻だけなので、海のどこかで活動中かな。
 
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 後ろの建物には、”JMSDF”の文字。
 
 JMSDF は JAPAN MARINE SELF-DEFENCE FORCE =海上自衛隊 の略ですね。
 
 
 
 年が替わる午前0時が近づくと、電飾が消灯。
 
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 カメラの感度が上がって暗く感じないけど、公園内の照明も消されるので、辺りはかなり真っ暗な状態。
 
 
 午前0時。
 
 年が明けると、花火が打ち上げられ、いっせいに汽笛が鳴らされます。 
 
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 そして、ふたたび点灯した電飾は”2015”年に。
 
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 これらの艦船が横須賀港に飾ってあるだけが一番好ましいことだとは思いますが、他国からの侵略の行為がうかがわれるときは、前戦に行って盾になることも致し方ないのかな。
 
 今の東アジアの情勢から、まったく自衛力を保持しない。と言うのは無理があると思います。
 
 国境紛争が起きている最先端に行くほどでなく、横須賀港に停泊しているくらいで”抑止力”が発揮できればいいのですが。
 
 日頃から海上自衛隊の艦船が停泊している横須賀に住んでいると、そんな風に感じることとしきりです。 
  
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 ヴェリニー公園はJRの横須賀駅に隣接しています。 
 
 ここでカウントダウンを観た後、そのまま電車に乗って鎌倉に行き、鶴ヶ丘八幡宮に初詣に出掛ける人も多いようです。
 
 
 2015年も”とりあえずカマタの” ブログ&ホームページをよろしくお願いします。
 
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